電卓
コントラクトサイズ = -
Pipサイズ = -
実効レバレッジ = -
ポイントサイズ = -
結果
ロングポジションのスワップチャージ
$
ショートポジションのスワップチャージ
$
ロングスワップレート = -
ショートスワップレート = -
スワップ計算タイプ: -
3日分のスワップ: -
週末スワップ: -
スワップ手数料の計算方法
お客様がAUD/JPYの0.2ロットの売りポジションを翌日まで保有しており、ポイントサイズが0.001、売りスワップレートが-12.92であるとします。JPYからUSDへの換算レートは0.00681です。
計算式
スワップ = ロット数 x コントラクトサイズ x ポイントサイズ* x スワップレート x QTE/USD**
*ポイントサイズ = 10⁻digits(digitsはお取引プラットフォームの銘柄仕様表でご確認いただけます)
**QTE/USDは、決済通貨(QTE、MT5では「Profit Currency」と呼ばれます)からUSDへの換算レートです。
例
AUD/JPYの0.2ロットのショートポジションを一晩保有しているとします。ポイントサイズは0.001、ショートスワップレートは-12.92です。JPYからUSDへの換算レートは0.00681です。
つまり、ポジションを一晩保有するためのスワップチャージはUSD 1.76となります。
注:これらはあくまで概算値であり、お客様の口座に設定されたレバレッジや、お取引を希望する資産によって異なります。

Derivスワップ計算機の使い方
取引商品を選択
Forex、株式、コモディティ、暗号資産など、取引したい商品を選択します。
ポジションサイズを入力
取引ボリュームをロット単位で入力します。資産価格を編集して、お客様の取引戦略に合わせた計算を行うこともできます。
結果を確認
選択した取引商品のスワップ手数料を確認します。
Derivのスワップ計算機を使う理由
Derivのスワップ計算機は、買いと売りの取引間のスワップレートの違いを表示し、コストへの影響を計画するのに役立ちます。
翌日持ち越しコストを見積もる
ポジションを翌日まで保有する前に、スワップ手数料がいくらかかるかを確認できます。

買いと売りの手数料を比較する
同一商品における買いポジションと売りポジションのスワップチャージの違いを確認できます。

予期しない手数料を回避する
追加のスワップ手数料が取引コストに大きな影響を与えるかどうかを事前に把握できます。
